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やっぱり「暖冬?」

 1月末日だというのに、今日も穏やかな天気。午後から秋田市へ向かったのですが、由利本荘市の沿岸部には雪もなく、すっかり春先の様子でした。

 羽後町の積雪は平野部の西馬音内で昨年と同じ43cm、標高230mにある田代では昨年より10cm余少ない109cm。きのう行われた「ゆきとぴあ七曲」の花嫁道中も、道路に雪がなく、十数年ぶりに全コースを馬車で行っていますから、この時期としては例年より雪の少ない冬となっています。

 さて、今夜は「美少女イラスト」を使ったで町おこしで知られる山内貴範さん(東京の出版社勤務・羽後町出身)と仲間たちの交流会が、秋田市大町のサンパティオにあるスープカレー専門店SAVINAで開かれ、参加してきました。中でも話題は、昨年12月に放送されたNHKクローズアップ現代を製作したデレクター、NHK秋田放送局の丸山健司さん(27歳)が今年度の秋田県芸術選奨(放送・映像部門)を受賞することになり、丸山さんと番組に登場した仲間たちが集まったこと。

 中学生の頃から好きだったイラストで、「新旧の文化を融合して地域資源を掘り起こしたい」という山内さんの取り組みは各方面から注目されており、NHKが「クローズアップ東北」で紹介したところ、東京から「おもしろい」との声が上がって全国放送の企画になったとか。取材中や放送後の裏話も披露され、盛り上がりました。

 私も「ブログのアクセス数で最高を記録したのは、第1回の美少女イラストコンテストを紹介したものでした」とスピーチ。久しぶりに若い人たちと歓談し(もしかしたら、参加者では私が年長者だったかも)、皆さんの感性やアイデア、夢を聞いて、ワクワクする時間を持つことができました。

 雪や寒さにはまだまだ油断できませんが、交流会のメニューは羽後牛のカレーであり、心身ともに温まった「暖冬」の一夜でした。 

by shouichiro_sato | 2010-01-31 23:55 | 今日の出来事 | Comments(0)  

ボランティア

 きょうは羽後町の冬の風物詩「ゆきとぴあ七曲」の花嫁道中が行われ、田代後継者会の仲間たちは七曲峠の頂上付近に茶屋を設置し、新郎新婦をお祝いしました。 

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  (写真・七曲峠にあるビックキャンドルの準備をする田代後継者会。午前11時頃)

 今年は道路に雪がなく、花嫁道中は十数年ぶりに馬車を使用(25年の歴史の中で2回目です)。出発地の羽後町活性化センター前や、途中で新郎新婦が馬車から降りた「かがり火広場雪まつり」(西馬音内本町)、「麓・郷ノ目・南元西雪まつり」(麓郷ノ目児童館前)、「七曲峠の茶屋」では大勢の町民や観光客、カメラマンの皆さんから祝福を受けました。

 田代の長谷山邸で開かれていた「ゆきとぴあ田代郷」は、午後7時過ぎに花嫁道中の一行が到着すると盛り上がりも最高潮。それぞれの会場で役割を果たしたボランティアや団体の皆さんも、充実した一日でした。

by shouichiro_sato | 2010-01-30 23:50 | 地域活動 | Comments(0)  

東京芸大コンサート

 東京藝術大学音楽学部作曲科を卒業し、同大大学院音楽研究科作曲専攻を修了したピアニストで作曲家の原田愛さんと、オーボエ奏者・関水萌子さんのジョイントコンサートが今夜、西馬音内盆踊り会館で開催されました。

 オープニングは「うご合唱団セブンコール」が町立田代小学校の校歌を斉唱。なぜコンサートに校歌かというと、2008年に田代地区の3小学校が統合して誕生した新しい田代小学校の校歌を作曲したのが、原田さん。思いがけない企画に原田さんもビックリし、素晴らしいコンサートになりました。

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  (写真・羽後町民の合唱団「セブンコール」の30人がオープニングに友情出演)

f0081443_2052437.jpg  関水さんは東京藝大を卒業後にウイーン市立音楽院、チューリッヒ音楽大学で学んだ才媛。オーボエを木原敬三、小畑喜昭、アレキサンダー・エールベルガー、トーマス・インデアミューレの各氏に師事し、帰国後は日本に本拠地を移して活動中です。

 ピアノの伴奏でクラシックの名曲や日本の歌など10曲余を演奏された関水さん。オーボエ特有の幅広い音階ときれいな音色にすっかり魅了されてしまいました。

 アンコールは原田さんの呼びかけで、ピアノとオーボエ、それにセブンコールの合唱も参加して、再び「田代小学校校歌」です。(写真・お話も楽しかった、左から原田さんと関水さん。)

by shouichiro_sato | 2010-01-29 22:16 | 羽後町 | Comments(2)  

予算委員会

 28日午後、鳩山内閣の2009年度2次補正予算案と関連法案が参議院本会議で可決され、成立しました。しかし、衆・参予算委員会で行われた総額7兆2千億円余の追加経済対策を含む予算審議は、(各党代表による質疑のテレビ中継を見ても)首相と与党幹事長の政治資金や米軍普天間飛行場の移設問題、前政権との違いなどがクローズアップされたばかりで、肝心の雇用・景気対策、補正予算の内容にかかわる時間が少ない6日間でした。

 前麻生政権が編成した1次補正予算の一部を執行停止するなど、政権交代の威力?を発揮したものの、2次補正予算が可決、執行されるまでの時間的な空白は「かえって景気浮揚を遅らせている」という見方もあり、これからの展望が拓ける議論になったかというと、物足りない感じです。

 野党が鳩山政権の基本的な姿勢を糾すために「政治とカネ」の問題を追及するのは当然としても、モラルや考え方を問うのでは相手にはぐらかされ、誤魔化されて?しまいます。具体的なカネの出所や使途など、モット突っ込んだ議論から不明朗な問題を浮き彫りにし、与党が消極的な集中審議や政治倫理審査会の開催を求める世論が大きくなるよう、戦略の再構築が必要でしょう。

 一方、与党の質問には歯が浮くような敬語や丁寧語?が目立ち、シナリオ通りの質疑が展開されています。原稿を手にして一言一句読んでいく「ヤラセの質問」では、閣僚の答弁にも意欲と新鮮さを感じることが出来ません。

 むしろ目立ったのは、相変わらずの与野党「ヤジ合戦」と閣僚の「逆ギレ」。閣僚席には政権交代前の(野党時代の)論客や実力者が座っているためか、答弁拒否があったり質問者や委員席へ向けて「不規則な発言」を連発。きょう行われた参院予算委員会の締めくくり質疑では、冒頭、(政府も反省して)平野官房長官が陳謝する一幕もありました。

 圧倒的な議席をもつ与党であっても、数の力で好き勝手をするようでは必ず国民からの「しっぺ返し」があります。いつまでも前政権への責任転嫁をしたところで、進歩がありません。「国民の生活が第一」という政策実現のため、謙虚に真摯に取り組みましょう。

 明日は鳩山首相の施政方針演説などの政府演説があり、いよいよ2010年度予算案の本格的な審議が始まります。

by shouichiro_sato | 2010-01-28 23:47 | 国政・時事 | Comments(0)  

警報と注意報

 気象庁は5月27日から、大雨や洪水の警報・注意報を市区町村単位で発表することになりました。現在は各都道府県を5~6ヶ所に区分した374地域で発表していますが、対象地域は1777ヶ所に拡大します。

 今まで1時間後の雨量を30キロ程度の四方で予測していたものを、5キロ四方に細分化できる予測システムが開発され、市区町村単位の発表が可能になったとか。これにより集中豪雨などの局地的な現象について、避難勧告など自治体の対応が早まることが期待されます。

 しかし、市町村合併が一段落した秋田県の状況を見ると自治体の地理的状況は千差万別。面積を比較すると、由利本荘市1209平方キロ、北秋田市1153平方キロ、仙北市1094平方キロなど、1000平方キロを超える広大な自治体があるのに対して、狭い所は八郎潟町17平方キロ、井川町48平方キロ、潟上市98平方キロなど。

 天気予報の画面を見ても、面積などの条件に関係なく市町村ごとに発表されていますから、地域によっては的確な予報とならない場合が多々あります。例えば由利本荘市の場合、沿岸部の旧岩城町や旧本荘市と山沿いの旧矢島町や旧鳥海町では全く状況が違います。同じような現象は大仙市や横手市にも見られます。

 そうした現状からすると、(5キロ四方の予測が可能になったのですから)地方気象台では広い面積の自治体にはきめ細かい情報提供をお願いしたいものです。テレビの天気予報も市町村別の時間毎の推移と合わせて、5キロ四方メッシュの天気の推移を放送してください。

 合併したことで「一束ひとからげ?」にされてしまい、「合併しなければ良かった」という声も聞かれるこの頃ですから、気象庁にはよろしくお願い致します。

by shouichiro_sato | 2010-01-27 23:41 | 社会・話題 | Comments(0)  

結婚仲介業者

 横手警察署と県警生活環境課は25日、結婚相手を紹介する契約を結ぶ際にクーリングオフなどに関する記載のない書面を渡したとして、横手市の会社役員(61歳)を逮捕しました。結婚を望む人を知人に紹介してもらい、1人当り150~300万円で契約を締結したものの、大半は交際や結婚に至らなかったといい、これまでに少なくても6人から計1350万円を受取っていました。

 逮捕の容疑は特定商取引法違反(不備記載書面交付)ですが、結婚希望の人をターゲットにした詐欺行為。未婚の男女が増える中で「弱みにつけこんだ」悪徳業者が県内にもいたことに、ビックリです。

 今月15日には、警視庁と宮城県警の合同捜査本部が交際相手を装った「サクラ」の女性を使い、出会い系サイトの客から利用料を騙し取った詐欺の疑いで、サイト運営会社役員(33歳)ら男10人と女1人を逮捕する事件がありました。このグループは2008年春までの3年間に、登録者140万人から約20億円を騙し取っていたとのこと。(それにしても140万人とは、すごい登録者数ですネ)

 思い出せば、トラクターデモで「秋田にお嫁においで」と訴えた20年以上前にも、結婚仲介業者が主催した詐欺紛いのお見合いパーティーがありました。男性は会費を負担して参加するパーティーでしたが、集まった女性は結婚の意思など全くない派遣会社のコンパニオンの皆さん。当然、交際に発展することはありませんでした。

 婚活ブームの昨今、全てがこうした業者ではないものの、信用できる相手なのかをしっかり見極める必要があります。そうした慎重な対応が出来るか、相談できる家族や仲間がいるのかどうか。同じお金を負担するなら、パソコンに向かうばかりでなくアフター5に町へ出たり、地域やボランティアの活動に参加するなど、人との出会いを自分の手で開拓しなければなりません。

 情報は氾濫していますが、「人任せ」で結婚できると思ったら大間違いです。

by shouichiro_sato | 2010-01-26 22:55 | 社会・話題 | Comments(0)  

名護市長選挙

 きのう投開票が行われた沖縄県名護市長選挙は、米軍普天間飛行場を同市辺野古にあるキャンプシュワブ沿岸に移設する国の計画に反対した稲嶺進氏が、容認してきた現職を破って初当選。現行の移設計画は困難な状況になったばかりか、鳩山首相が言明している「候補地はゼロベースから検討し、5月末までに決める」ことも、難航することが必至です。

 当選した稲嶺氏は民主、共産、社民、国民新などが推薦し、「辺野古移設は反対、認めない」を公約していたのですから、政府・与党も「辺野古」以外を視野に入れて候補地を選定する意思だったのでしょう。がしかし、すでに合意している米国を相手にした現実の交渉となると(社民党が主張するように、グアムなど海外へ移転できるのなら別ですが)県外の候補地が簡単に見つかるとは思えません。

 ただ、政府の沖縄基地問題検討委員長である平野博文官房長官が25日午前、移設反対派が当選した選挙結果について「(移設先を)検討する上で、斟酌する理由はない」と発言したのも、辺野古を候補地から除外したくないという、苦しい胸の内を吐露したものと受け止めました。

 しかし、選挙結果に見る名護市民の意思を無視することは出来ません。決断を先送りしていたツケが、さらに大きな課題となって鳩山政権に圧し掛かってきた感じです。

 衆院選のマニフェストと違って、政権交代後の国会で鳩山首相が何度も繰り返して答弁している「国が責任を持って5月末まで決める」約束。「沖縄県民も国民も、そして米国も納得できる」結論になるよう、政府の頑張りに期待しましょう。

by shouichiro_sato | 2010-01-25 21:57 | 国政・時事 | Comments(0)  

上到米振興会

 きょうの午後、上到米振興会の平成22年第1回役員会を由利本荘市東由利の「湯楽里」で開催。出稼ぎ中の役員もいることから冬季間は活動を休止していた振興会ですが、地域の懸案であった水源問題について明るい可能性が見えてきたことから、情報交換と今後の対応について協議しました。

 今時、水源問題というと何のことかと思われますが、上到米地域には上水道がなく、各家庭では井戸水か沢水を浄化して使用しています。しかし、水質に問題があったり、生活用水の使用量が増えるにつれ、「安定した水源を確保して、上水道を整備してほしい」という声が高まっていたのです。

 田代・仙道地区は町の中心部から離れていて、その上、地形的にも全く違う環境にあることから、町の上水道を敷設することができませんでした。しかし昨年末、町が地域内のある横根峠付近で実施したボーリング調査の結果、豊富な水量が確認されたとのこと。現在は厳寒期における揚水試験と水質検査中ながら、水道水として利用が可能になれば、早急に準備組織を立ち上げて、町とともに事業計画を検討することにしました。

 過疎化が進み、高齢者世帯が多くなっている地域ですが、少しでも安心して暮らせる環境を整えるには、皆で頑張らなければなりません。最近では、携帯電話会社による通信設備の整備が(「費用対効果」の関係で)遅れていたことから、町の事業でアンテナ等を設置したこと。山間部に地上デジタル放送の電波が届かなかったことから、東北で最初となるギャップフィラー方式を取り入れて全世帯で視聴が可能になったことなど、住民の協働による努力が実を結んでいます。――――そして今度は、上水道の事業です。

 会議の後は、役員会では初めてとなる「懇親会」を行い、親睦を深めてきました。

by shouichiro_sato | 2010-01-24 21:38 | 地域活動 | Comments(0)  

心配になってきた民主党農政

f0081443_2020442.jpg 今夜行われた羽後町農政懇談会の講演は、農民運動秋田県連合会委員長・佐藤長右衛門さんが「民主党農政と『戸別所得補償』制度をどう見るか」。食糧自給率の向上や地域農業の再生のために期待している民主党の政策にも、まだまだ課題が多いことを浮き彫りにしたお話でした。

 (写真・横手市十文字で農業を実践している佐藤さんの講演は、資料も豊富で心に響きます。西馬音内にある「コプニ巨福会館」大ホールにて)

 講演の要旨(レジメ)は次の通り――――

▽民主党政権は自由化の流れを急加速している
  「民主党の歴史と性格をどう見るか」
  「マニフェストの修正は選挙目当ての一歩後退だった」
  「政権獲得後、自由化策動が強まっている」

▽戸別所得補償の前倒し・「満額確保」は自由化推進の条件づくり
  「原点は2006年、代表就任直後の小沢発言」
  「食糧危機をどう考えているのか」
  「しかし、原点回帰の言明次々に」
  「マニフェスト1年前倒し・粗製濫造の戸別所得保障で参院選を乗り切り、自由化は参院選後に」

▽農業予算を切り込んでスタートする戸別所得補償は、農家経営の立て直しと農業再生・自給率向上に役立つのか
  「農民の願いからも、民主党の選挙公約からも後退した戸別所得補償」
  「切り刻まれた農林水産予算、来年から予算を組めるのか」
  「民主党農政に対する評価が真っ二つに割れた日本農業新聞アンケート」

▽農業再生と自給率向上は、農民連の要求と提言の方向でこそ
  「農業を危機に陥れている根本原因にメスを入れてこそ」
  「根本原因にメスを入れていない民主党政権」

by shouichiro_sato | 2010-01-23 23:37 | 国政・時事 | Comments(0)  

ゆきとぴあ七曲

 今年で25回目となる「ゆきとぴあ七曲」の関連行事であるフォーラムが、きょう羽後町活性化センターで開催されました。

 「ゆきとぴあ七曲」は新郎新婦を乗せた馬そりが、雪の七曲峠を行く「花嫁道中」で知られています。しかし、「雪国こそ楽園に」という発想から始まったイベントで、雪国の暮らしや文化をテーマにしたフォーラムと交流も行われてきました。

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 (写真・町内外から100名以上が参加して開催された「ゆきとぴあ七曲フォーラム」)

 今年のテーマは「茅葺き屋根と古民家再生~快適で住みよい雪国の住まいづくりを目指して~」。快適で住みよい雪国住宅づくりの一環として、古民家の再生は「エコ住宅づくり」そのもの。さらに先人がその知恵と魂を結集した茅葺き屋根の民家は多くの可能性を秘めている―――として、講演やパネルディスカッションが行われました。

 基調講演は東京の出版社に勤務する山内貴範さん(羽後町出身)。山内さんは美少女イラストで羽後町の話題を全国に発信している「時の人」ですが、一方では建築物についての調査で全国を歩いてきた「達人」。自身のホームページには2500件を超える建物が解説付きで紹介されています。

 演題は「地域の民家や伝統建築にみる新旧文化の融合」で、茅葺き屋根や古民家の進化と今後の活用法、可能性について熱い思いを語ってくれました。あらためて羽後町に埋もれている資源について「目から鱗」(会場からの声)のお話でした。

 
 《 花 嫁 道 中 》

 ゆきとぴあ七曲「花嫁道中」は次の日程で開催されます。馬そりと一緒に12kmを歩く「キャンドルロードウオーキング」には誰でも参加可能。当日の午後2時まで活性化センター前に集合してください。

 1月30日(土)午後2時30分 活性化センター(羽後町役場前)出発
               45分 かがり火広場(本町通り)で紅白もち・みかんまき
             4時00分 梺郷ノ目児童館前(元西)の雪まつりに立ち寄り
               30分 キャンドルに照らされた七曲峠に入ります
             5時30分 七曲峠の茶屋(峠頂上付近)でビックキャンドルに点火
                    25周年特別企画「峠の冬花火」打ち上げ

             7時00分 長谷山邸(田代)到着 鏡開き・紅白もちまき
                 結婚式・良縁祈願祭、感動の「冬花火」

 尚、かがり火広場などの各会場ではトン汁や甘酒などの無料サービスがあるほか、田代の「ゆきとぴあ田代郷」では、軽食や飲物、特産品の販売も行われます。 

by shouichiro_sato | 2010-01-22 23:14 | 地域活動 | Comments(0)