あれから8年

 平成23年の3月11日、宮城県沖を震源とするM9.0、日本の観測史上最大規模となる震度7の地震が発生。東日本の広範囲で大津波があり、東京電力福島第一原子力発電所でメルトダウンが起きるなど、死者・行方不明者を合わせてが1万8千人以上が犠牲になる、未曽有の被害があってから8年。いまだに5万人以上の皆さんが避難・転居をしているなど、被災地での復興はまだまだ道半ばの模様です。

 (執筆中)

by shouichiro_sato | 2019-03-11 21:23 | 今日の出来事 | Comments(0)  

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