審議復帰

 大型連休が終わったこととは関係がないとは思いますが、国会での審議拒否を続けてい立憲民主党などの野党は、特段の成果もないままに審議に復帰することになりました。世論の批判の矛先が不祥事?続きの安倍政権から、「18日間の連休」を続けている野党に変わってきたことも背景にありそうです。

 それにしても、国会は未だに「もり、かけ問題」や資料の隠蔽と改ざん問題ばかりがクローズアップされており、ウンザリしてしまいます。野党にはそれ以上の論点は無いのでしょうか。

by shouichiro_sato | 2018-05-07 23:08 | 国政・時事 | Comments(0)  

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