2017年 11月 12日 ( 1 )

 

お見舞い

 横手市内の施設にお世話になっている妻のお母さん(92歳)が、1週間ほど前から平鹿総合病院に入院しており、きょうは家族全員でお見舞いに行ってきました。

 海外へ出かける前にも施設に伺っていましたが、渡航後に緊急入院の連絡を受け、心配しておりました。一時は脈拍数も低下したようですが、主治医や看護スタッフの適切な処置により、顔色も回復。集中治療室ながらベットで雑誌を手にしており、驚いてしまいました。近日中に一般病室に移れそうだと聞き、安心しました。

by shouichiro_sato | 2017-11-12 22:16 | 家族・仲間 | Comments(0)